» 2013 » 2月のブログ記事

台湾でパソコンの電気コードからの発火が原因とみられるぼやで、火傷を負った50代の独身男性が、病院へ行かず自宅で薬を塗ってやり過ごそうとしたため、敗血症の疑いで亡くなったというニュースがありました。この男性は引きこもりでほとんど外に出ず、部屋でインターネットをして過ごしていたそうです。両親が病院へ行くよう勧めたにもかかわらず、自宅で治そうとしたことがいけなかったんでしょう。発火はパソコンの電気コードからで、パソコンや周辺機器、ベットが焼けてしまうほどの火災だったらしいです。パソコンは正常に作動していたらしいので、火傷を負いながらもパソコンを修復してインターネットを使っていたんでしょう。火傷の箇所はふくらはぎだったのでパソコンを直すには十分可能です。敗血症になるまで、火傷の痛みや関節痛、発熱や腹痛もあったんでしょうか。それでも自分のやりたいことをやりながら亡くなる、ある意味幸せなことですよね。私は特に趣味とかないし、しいていえば寝ることが好き(笑)だから寝ながら亡くなりたいというのが希望ですね。痛くもないし、意識の無いまま亡くなるしね。あとは食事してる時かな。でも食べながら死ぬのはちょっと嫌なので、やっぱ眠りながらがいいですね。
徳永英光

わたくしの冬

| つぶやき |

ここ何年か冬はファンヒーターを2基使っています。朝、目が覚めたら、仕事から帰ってきたらのタイミングで2基同時に付けて一気に部屋を暖めます。箪笥の上に空気清浄器(イオン発生付き)1基、床に1基。夏場に使う冷風扇風機(水を循環させ涼をとるもの)。そしてサーキュレーター。問題です。ここまで提示した電化製品はいくつでしょう。てバラエティーTVじゃないのだからねぇ。大事なのは役割分担。温めるもの循環させるもの。乾燥を防ぐものの3種。換気は窓を開ければいいだけ。ほどほどに暖まったら1基ファンヒーターを消します。エアー洗浄器は1基強制的に回し続けます。もう1基は自動で臭い、埃を感知して作動するように設定しています。サーキュレーターは、ファンヒーターを入れたとたんからずっと作動させます。電気料金がかかるんじゃないかと思いますが、体感的・経験的にこれが良いと思います。部屋着は秋物で過ごしています。これを冬物にすればファンヒーターの設定温度を低くして、床の空気洗浄器1基止めての節電も出来るでしょう。ただ秋物と言っても中には「仕事マン」のインナーつなぎを着ています。これが温かいんだ。要は、頭のない着ぐるみ、繋ぎだから、足から上まで熱がこもって。上下に別れている割れではないから保温効果全身。ちゃんと排尿、排便が出来る様にそれなりのチャックが付いています。5~6年前に2着購入。破れてもインナーだからお構いなし。勿論修繕しるし、新しい物も購入検討しているよ。